遺失物取扱い業務海外調査研究報告書
発行年月:
平成17年12月
目次~報告書中の用語について(PDF176kb)
目次
はじめに
報告書中の用語について
1.各国の状況(PDF524kb)
(1)ドイツ (2)フランス (3)英国 (4)米国 (1)概要 (2)ニューヨーク州 (3)カリフォルニア州 (4)コロンビア特別区 (5)カナダ(ケベック州)
2.各国遺失物法令等比較表(PDF222kb)
(1)諸外国の遺失物に関する主な制度・運用の比較 (2)各国遺失物法令等比較表
3.各国遺失物取扱フロー(PDF2710kb)
(1)日本 (2)ドイツ (3)フランス(パリ警視庁管内) (4)英国(ロンドン警視庁管内) (5)米国(ニューヨーク州) (6)米国(カリフォルニア州) (7)米国(コロンビア特別区) (8)カナダ(ケベック州)
おわりに(PDF127kb)
【資料編】
1.現地調査における入手資料
(1)ベルリン市遺失物管理所統計資料(PDF348kb)
(2)パリ警視庁遺失物課「仏国政府及びパリ市幹部に対する説明資料」(PDF880kb)
(3)パリ警視庁遺失物課発行小冊子 「どのようにして落し物を取り戻すのでしょうか?」(PDF854kb)
2.法規・条例等(PDF793kb)
(1)ドイツ (2)フランス(パリ警視庁管内) (3)英国(ロンドン警視庁管内) (4)米国(ニューヨーク州) (5)米国(カリフォルニア州) (6)米国(コロンビア特別区) (7)カナダ(ケベック州)
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