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代表者(肩書きは当時)
調査研究事業報告書
発行年月
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山上 皓
東京医科歯科大学
教授
犯罪被害者への早期直接的支援の充実に必要な施策についての総合的研究
平成15年3月
安香 宏ほか4名
昭和女子大学教授
痴漢・ストーカー被害に対する不安感と対処に関する研究
平成13年3月
山上 皓
東京医科歯科大学
教授
犯罪被害者支援活動に関する調査研究‐米国等の被害者支援組織ボランティア研修ガイドブック概観
平成12年3月
山上 皓
東京医科歯科大学
教授
犯罪被害者の心理と援助についての調査研究
平成11年3月
性暴力被害少年
対策研究会
少年の性暴力被害の実態とその影響に関する研究報告書
平成11年3月
岩男 寿美子
慶応大学教授
「日本人と暴力」に関する研究。 性暴力に関する調査‐被害の実態把握と防止対策の検討‐
平成10年3月
−
田川 元康
和歌山大学教育学部教授
被害者へのカウンセリング方法に関する研究報告書
平成10年3月
−
性暴力被害少年
対策研究会
児童期の性被害とその影響に関する研究報告書
平成10年3月
−
岩男 寿美子
慶応大学教授
「日本人と暴力」に関する研究‐性暴力をめぐる問題‐
平成9年3月
−
北村 俊則
国立精神神経センター
精神保健研究所
両親の虐待行動とその後の精神的健康との関連に関する研究
平成9年3月
−
細井 洋子
東洋大学教授
少年の性犯罪被害に関する研究
平成9年3月
−
被害少年
対策研究会
犯罪被害少年の精神的ダメージとカウンセリングのあり方に関する調査研究
平成9年3月
−
岩男 寿美子
慶応大学教授
「日本人と暴力」に関する研究氈]家庭における暴力の認知と体験の現状‐
平成8年3月
−
藤本 哲也
中央大学教授
いじめ、児童虐待についての実態、意識等に関する調査研究
平成7年3月
−
西村 春夫
国士舘大学教授
盗難の被害の回復に関する調査報告書
平成7年2月
−
山上 皓
東京医科歯科大学助教授
アメリカにおける誘拐殺人等「子供が被害者となる犯罪」の調査研究
平成3年3月
−
都市防犯
研究センター
犯罪に関する国際比較調査報告書
平成3年3月
−
都市防犯
研究センター
犯罪の被害者発生実態に関する調査報告書
平成2年3月
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松本 良夫
東京学芸大学教授
福祉犯被害少年に関する調査研究
平成元年3月
−
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