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代表者(肩書きは当時)
調査研究事業報告書
発行年月
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(財)社会安全
研究財団
日中組織犯罪共同研究 日本側報告書T 暴力団受刑者に関する調査報告書
平成23年6月
(財)社会安全
研究財団
日中組織犯罪共同研究 日本側報告書U 中国人受刑者に関する調査報告書
平成23年6月
(財)社会安全
研究財団
犯罪に対する不安感等に関する調査研究
― 第4回調査報告書 ―
平成23年3月
(財)社会安全
研究財団
西欧諸国における国際犯罪組織の活動を 助長する事犯と対応策に関する調査研究
平成23年2月
(財)社会安全
研究財団
諸外国におけるインターネットを利用した 盗品情報公開システムの運用状況調査
平成22年12月
(財)社会安全
研究財団
少年非行に対する法的対応
第3回日中犯罪学学術シンポジウム報告書
平成21年11月
(財)社会安全
研究財団
タックスヘイブン諸地域におけるマネーロ−ンダリングに関する調査研究報告書
平成22年1月
(財)社会安全
研究財団
海外主要国における銃砲行政についての調査研究報告書
平成20年12月
(財)社会安全
研究財団
交通犯罪に対する法的対策
第2回日中犯罪学学術シンポジウム報告書
平成20年12月
(財)社会安全
研究財団
精神障害者による危害行為の対策
第1回日中犯罪学学術シンポジウム報告書
平成20年1月
(財)社会安全
研究財団
犯罪に対する不安感等に関する調査研究
−第3回調査報告書−
平成20年3月
(財)社会安全
研究財団
子ども防犯教室の手引き&プログラム集
平成20年3月
(財)社会安全
研究財団
諸外国におけるクライムストッパーズの制度及び実態に係る調査研究報告書
平成19年3月
(財)社会安全
研究財団
街頭犯罪・侵入犯罪の発生を抑止するための総合対策の推進に関する調査
平成18年12月
(財)社会安全
研究財団
全国万引実態調査報告書
平成18年3月
渥美 東洋
京都産業大学
法科大学院 教授
宮島 里史
桐蔭横浜大学
法科大学院 教授
米国における性犯罪前歴者等に係る対策の実態調査
平成18年3月
岩男壽美子
武蔵工業大学
環境情報学部
受刑者の行為の根底にある考え方・価値観の分析
平成18年3月
(財)社会安全
研究財団
韓国系ニューカマーズからみた日本社会の諸問題
平成18年3月
(財)社会安全
研究財団
諸外国における探偵業の実態調査報告書
平成17年6月
(財)社会安全
研究財団
中国系移住者からみた日本社会の諸問題
平成17年3月
(財)社会安全
研究財団
犯罪に対する不安感等に関する調査研究(第2回調査報告書)
平成17年3月
(財)社会安全
研究財団
ホームセキュリティに関する調査 《報告書》
平成16年5月
(財)社会安全
研究財団
警備員の検定制度等に関する意識調査報告書
平成16年5月
(財)社会安全
研究財団
諸外国における警備業の実態調査報告書
平成15年3月
北村 喜宣
上智大学教授
環境犯罪に関する日米比較研究
平成15年3月
岩男寿美子
武蔵工業大学教授
国民の治安確保に関する意識調査
平成15年3月
(財)社会安全
研究財団
ピッキング等の対策に関する意識調査
平成15年3月
坂田 種男
日本ロック工業会
錠前に関する外国法制等調査研究報告書
平成14年5月
(財)社会安全
研究財団
犯罪に対する不安感等に関する世論調査(第1回調査報告書)
平成14年3月
守山 正
拓殖大学教授
障害者に係る警備業及び銃刀の所持等についての問題点に関する調査研究
平成14年3月
インターリスク総合
研究所
海外の学校防犯対策に関する調査研究報告書
平成14年3月
矢島 正見
中央大学文学部教授
店舗型性風俗特殊営業(モーテル・ラブホテル)調査研究報告書
平成13年3月
前田 雅英
東京都立大学教授
カード犯罪総合対策委員会報告書
平成13年3月
守山 正
拓殖大学教授
緊急通報サービスの需要に関する調査
平成12年5月
岩男 寿美子
武蔵工業大学教授
21世紀の警察と市民の安全意識・-社会安全のためのNPO・ボランティア活動‐
平成12年3月
守山 正
拓殖大学教授
機械警備業のマルチメディア化動向調査
平成12年3月
岩男 寿美子
慶応大学教授
21世紀の警察と市民の安全意識
平成11年3月
守山 正
拓殖大学教授
緊急通報サービス関連産業の現状に関する調査
平成11年3月
セキュリティシステム調査研究財団
緊急通報システムの調査研究
平成10年4月
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